視力回復レーシックコム
■レーシック体験談
27歳男性
【両眼視力 0.07→1.2】
私はコンタクトレンズを着用していました。当初は医者のすすめもありハードコンタクトをしていたのですが、特有の違和感や痛みに耐えられず、すぐにソフトコンタクトに変更。それ以来10年余り着用をしていました。
当初は裸眼が取り戻せた感覚で快適に生活を送っていたのですが、3年近く経過したころには、常に目は充血し、まぶたは腫れぼったくなるといったことは当たり前。特に乾燥した日や雨の日などは目も開けられないほど痛みを感じることもあったぐらい目への負担が大きくなっていました。
コンタクトは自分の体質には合わないことはある程度理解しながらも、メガネをかけることには躊躇があったため、多少の不安はありながらも仕方無しに着用を続けていました。
そんなある時知人よりレーシックの話を聞きました。知人の姉がレーシックを受けた話です。私は当初、「手術」という言葉にネガティブになっていましたが、話を聞き終わる頃には、恥ずかしながら頭の中はレーシックの5文字で占拠されていました。
すぐに施術クリニックを探し、説明会、カウンセリング、適応検査、術前検査などの段階を経て、手術をしました。私の行ったクリニックでは医師が親切にカウンセリングをして頂き、かつレーシック手術が失敗した際の万が一の危険性までもしっかり説明してくれたので、多少の不安はありながらも手術は抵抗なく受けることができました。
手術の感想は「やってよかった」この一言に尽きます。なんでもっと早く知らなかったのかなど、腹立たしさも感じてしまうぐらいの感動です。決して大げさではありません。
朝起きた瞬間から目の前がはっきりと見え、眠る瞬間まで視界がくっきりしているなんていつぶりでしょうか。コンタクトのケアも目薬も、もう必要ありません。今ではもちろん充血もまぶたの腫れもなくなりました。裸眼での生活は最高です。本当にレーシックに出会えてよかったと思います。