視力回復レーシックコム
■
レーシックの種類
3.エピレーシック
レーシックとは異なりエピケラトームという道具を使い角膜にフラップを作ります。角膜表皮だけのフラップであるため、角膜の薄い人にも適応範囲が広がるとともに、マイクロケラトームに比べリスクが低く治療精度が向上すると言われています。ただし、導入クリニックはまだ希少です。
<戻る
次へ>
〓
レーシックの種類トップ
資料一括請求[無料]
〓
視力回復レーシックコムトップ
(c)WebCrew Inc.