視力回復レーシックコム

レーシックの種類

3.エピレーシック

レーシックとは異なりエピケラトームという道具を使い角膜にフラップを作ります。角膜表皮だけのフラップであるため、角膜の薄い人にも適応範囲が広がるとともに、マイクロケラトームに比べリスクが低く治療精度が向上すると言われています。ただし、導入クリニックはまだ希少です。

戻る  次へ

レーシックの種類トップ
無料資料一括請求[無料]
レーシックで視力回復!

視力回復レーシックコムトップ
(c)WebCrew Inc.